このサイトについて
secpulse.jp は、重大なセキュリティ情報を取りこぼさずに集め、日本語で素早く把握できるようにするためのサイトです。
翻訳は AI で行っています
英語の記事は、AI(大規模言語モデル)による機械翻訳で日本語にしています。人による確認や校正はしていないため、内容が必ずしも正確ではない可能性があります。
- 製品名・パッケージ名・バージョン番号・CVE 番号・日付・数値が、誤って訳されたり抜け落ちたりすることがあります。
- 「影響を受ける/受けない」「修正済み/未修正」のような肯定・否定や条件が、逆の意味に訳されることがあります。
- コマンドや設定値、コードが書き換わってしまうことがあります。
- 長い記事は分割して翻訳しているため、文のつながりが不自然になることがあります。
「重要」マークの付く英語の記事は、早くお知らせするため、翻訳を待たずに英語の原文のまま掲載し(「英語・翻訳待ち」と表示)、翻訳ができしだい日本語に差し替えます。
正しいのは元記事(原文)です。各記事のページにある「元記事」へのリンクから、必ず原文をご確認ください。日本語の記事は翻訳せずにそのまま掲載しています。
ご利用上の注意
- 掲載している情報の正確性・完全性・最新性は保証しません。
- 情報を自動で集めているため、重要な情報が掲載されていないことや、掲載が遅れることがあります。このサイトだけに頼らず、利用している製品のベンダーの情報もあわせてご確認ください。
- 元記事が掲載後に更新・訂正されても、このサイトには反映されていない場合があります。
- パッチの適用や設定変更などの対応は、ベンダーの公式情報にもとづいてご判断ください。記事に載っているコマンドやコードは、そのまま本番環境で実行せず、内容を確かめてから検証環境でお試しください。
- 記事の本文は元記事の文章を翻訳したものです。本文中の指示・依頼・連絡先・リンクは元記事の書き手によるもので、このサイトが勧めるものではありません。
- このサイトの情報を利用したことで生じたいかなる損害についても、運営者は責任を負いません。
- 掲載内容やサイトは、予告なく変更・削除・停止することがあります。
- 翻訳の誤りのご指摘や掲載停止のご依頼は、お問い合わせのページにある連絡先へお送りください。
掲載している情報
Python・PHP・JavaScript・Linux・PostgreSQL・MySQL を特に重視し、次のような記事を掲載しています。
- あらかじめ登録したキーワードを、原文または翻訳文に含む記事
- CISA が「実際に悪用が確認された脆弱性」として公開しているもの(キーワードにかかわらずすべて掲載)
- NVD と GitHub Advisory Database の脆弱性情報のうち、深刻度が critical または high のもの(深刻度は CVSS v4 で判断し、v4 の評価が無いものは v3 で判断)
記事は元記事の公開日の新しい順に並べています。公開日がわからない記事は、このサイトが取得した日を使っています(一覧では「取得日」と表示)。
現在掲載している記事の情報源:
- CISA Cybersecurity Advisories
- CISA Known Exploited Vulnerabilities
- Debian Security Advisories (DSA)
- Django Weblog
- GitHub Advisory(critical)
- GitHub Advisory(high)
- GitHub php/php-src Security Advisories
- IPA 重要なセキュリティ情報
- JPCERT/CC 注意喚起・Weekly Report
- JVN 新着
- NVD CVE(CRITICAL)
- NVD CVE(HIGH)
- Node.js Vulnerability Reports
- PHP News
- PostgreSQL News
- Python Insider
- Python security-announce
- Ubuntu Security Notices
「重要」マークについて
強く対応が推奨される情報には「重要」のマークを付けて目立たせています。
- 深刻度がわかる情報は、深刻度が critical のもの(CVSS v4、評価が無いものは v3)と、CISA が悪用を確認した脆弱性に付けています。high には付けていません。
- 深刻度がわからない記事は、AI が本文を読んで判断しています。悪用が確認されている、深刻度が critical、すぐに更新するよう呼びかけている、といった記事が対象です。
AI の判断は誤ることがあります。マークが付いていないからといって、対応が不要とは限りません。ご自身の環境で使っている製品に関わる記事は、マークの有無にかかわらず内容をご確認ください。
情報の集め方
各サイトの robots.txt に従い、同じサイトへのアクセスは 10 秒に 1 回までに抑えて取得しています。RSS/Atom フィードや、公開されている脆弱性情報の API も利用しています。各サイトはおおむね 10 分ごとに確認しています(情報源の推奨に合わせて、NVD は 2 時間ごと、GitHub Advisory Database は 30 分ごと)。バージョン別サポート情報は 1 日 1 回確認しています。新しい記事は見つけしだい掲載し、翻訳は重要な記事から順に進めています。
著作権とデータの出典
各記事の著作権は、元記事の著者・提供元に帰属します。このサイトの翻訳は内容を把握するための参考訳です。
- 脆弱性情報の一部は、米国 NIST の National Vulnerability Database(NVD)の API から取得しています。
This product uses data from the NVD API but is not endorsed or certified by the NVD. - GitHub Advisory Database の情報は、CC BY 4.0 のもとで利用し、翻訳しています。出典: GitHub Advisory Database
- バージョン別サポート情報の期限は、endoflife.date の API から取得しています(各プロジェクトの公式情報をもとにまとめられたデータです)。
- 悪用が確認された脆弱性の情報は、米国 CISA の Known Exploited Vulnerabilities Catalog から取得しています。
運営会社
secpulse.jp は エリオット株式会社(https://eliotto.com/)が運営しています。お問い合わせはお問い合わせのページをご覧ください。